2008年5月18日 (日)

護樹騎士団

トクマノベルスEdgeのシリーズです。
本来ならカテゴリーを“書籍”にするものだ、と自分でも思っているのですが…まあ、ノベルスはこっちで問題なさそうな気がするので。
護樹騎士団は、現在…現在か?20日発売の新刊で、8冊目になります。8冊目、ついさっき購入しました。お昼の時間に何気なく書店に赴いたら偶然発見しました。なので、まだ読んでいません。帰りの楽しみが出来ました~☆←月の帰還は??

3くらいまで発行されていたぐらいの時に、鈴木理華さんの綺麗な表紙につられて以来、購入しています。面白いです。ノートに綴られた手記、という始まりなのですが…どんだけ分厚いノートに記された手記なんだ?とも思ってしまいます(笑)
や、最初中世ファンタジーかと思ったんですよ。表紙見て。読んで始めて「メカだ!」と気が付きました☆人間搭載するメカが出てくるなんて素敵ですよ。そういうお話は好きです。なので、どちらかというと、人物よりメカの記述やメカ同士のバトルシーンに夢中だったりします(笑)グレラガの時も同じようなこと言いましたね…旭…。
今回もバトルシーンが楽しみなのと、ビアン嬢が気になっております。

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2008年5月16日 (金)

FREEDOM見逃しました…

今まで、Yahoo動画でFREEDOMが無料配信中の時にはきっちり観ていました。無料配信が6までだったので。ここで終わりかよ!ととても悲しかったのです。
一番ラストの月に戻ったタケルとカズマがどうなっちゃうのか…てゆかカズマですよカズマ!あんな立場になっちゃって、どうするのこの子は。CMではなんだか大円団ですけど、どうしてそうなったのか本当に気になっていたのです。

前半配信の日は知らなくて。昨日たまたま、後半配信開始していたのを見つけて。せめて後半は観なければ…!と堅く誓ったというのに…観れませんでした…(泣)せっかく無料配信だったのに…凄い観たかったのに…!残念。
やはり借りなければor買わなければダメですか…。

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2008年5月11日 (日)

リエギエンダ物語

「リエギエンダ物語」フレックスコミックス もとなおこ著 全4巻 です。

昔、多分Moeだったと思うのですが一話分くらいを読んだ、というくらいしか知らなかったので。今回初めて集めました。
昔もちょっと思った気がします、「小さなお茶会」(猫十字社)みたいな雰囲気ですね。あたたかい、穏やかな街の、ちょっと不思議な優しい日々のお話。
お茶会のはなのめ村にも行きたくて仕方なかったんですが(行くならどうにかして猫にならねばね・・・)リエギエンダも行きたいです。
旭はホーム誕生のお話が好きです。

『フレックスコミックス』というレーベルも今回初めて知りました。聞いたことないな、と思ってて。本屋談義の時に残念ながら覚えてなくてちゃんと聞けなかったのです。ソフトバンク系列なのですね。旭が書店員だったころのソフトバンクって、PCとか、あってもゲーム攻略だったと記憶してます。そういうイメージ。もう古い記憶なんですけど・・・。

自分が知らなかったのと、ちょっとだけ書店巡っても無かったので(といっても、コミックス強い店は見ていないんですが・・・)密林に頼みました。
便利なんですけど・・・何か、新刊書はスリップそのままなのがとても気になってしまうのは元書店員の性ですね。

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2008年4月27日 (日)

まつろはぬもの2巻購入。

先日購入した、「まつろはぬもの」の2巻を購入しました。今の会社の近所にはそんなに品揃えのいい本屋が無くてもどかしい思いをしているのですが…コレは1,2巻並んで、棚に面出しになっていました。意外ですが、今回は有り難かったです。いや、コレはちゃんと面見せたほうが絶対売れますって。きれいですもん。今ついている帯もインパクト十分だし。元コミックス担当として、思います。

犬神さんがレン君の怪我した部分を舐めたところでこれは…!と思ってしまう自分が少しイヤです。レン君の捜し求めている人物もちらっと出てきましたね。
…伊角くん?(笑)
スミマセン、そう見えちゃいました☆

そうそう、今は直しましたが、樹なつみさんのコミックスのタイトル間違えていましたネ…。見ながら書いていたつもりだったんですが…どれだけ抜けているんだ、自分。

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2008年4月26日 (土)

4冊。

先日、書店に行き購入したコミックス、ノベルスが4冊です。旭にしては少ないですかね?時折、大量に衝動買いして…宅配便で送ろうかな…と思うことも(汗)そろそろ家具が本に化けそうです。うう、また処分もしなくては…。

購入したのは、
・「ヴァムピール」 1巻 樹なつみ 講談社アフタヌーンコミックス
・「まつろはぬもの」1巻 木根ヲサム/恒川光太郎 小学館ヤングサンデーコミックス
・「ZETMAN」 9巻 桂正和 集英社ヤングジャンプコミックス
・「ヤングガン・カルナバル 後夜祭 ラストマンスタンディング」 深見真 徳間ノベルスEdge
です。うーん…なんという微妙な。

前半2冊は表紙買いですね。樹なつみさんはもともと好きなので。
講談社からのは、今回の方が面白いです。カンタレッラさんが素敵…。しかし、白泉社で「デーモン聖典」描き始めたときから思いましたけど…女の子が可愛いくなりました…!(笑)や、スミマセン。
「まつろはぬもの」は完全に初の人です。原作の恒川光太郎さん、ホラー小説大賞の方なんだ~と思ったら、「風の古道」のコミック化だったんですね…。っても、「夜市」、読んだことないんですけど。
面白いんですが…楠桂さんの「鬼切丸」となんとなくイメージが被ってしまうのは旭だけでしょうか…。「鬼切丸」も最初の方しか読んでないのですけど。
…つか、買った書店では2巻売り切れていたよー。探さないとです…。
「ZETMAN」と「ヤングガン」は続き物なので、買ってしまいます。特に「ZETMAN」は何回か手放そう、と思ったりしたのですが…やっぱり買っちゃいます。同タイトルの昔のも好きだし、今回のは重いけど、やっぱり好きです。
ヤングガンは残念ながら小冊子はもらえませんでした。買うの遅いから、ですが。中々書店に行けなくて…トホホ。第2部完、ということで、そこそこ決着がついて一安心。

次は、2日に必ず書店に行かないとです。

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2008年3月31日 (月)

アオイホノオ

島本 和彦箸 小学館 を昨日、購入しました。←遅いヨ。

発売日に、確かに書店を見に行ったんですが、見つけられず。その後も探してはいたんですけど・・・どうにも見当たりませんでした。
書店で探すのを諦めて、困った時の密林頼み・・・と見てみたら。みんな中古で、しかも1300円!重版中なだけなのに、買ってられるか!と憤慨し、重版が上がるのを待つことにしました。

そして昨日、何気なく地元の書店を覗いてみて。いつも品揃え悪いし、まさか無いだろうと思いつつ探したら・・・あるんですよ・・・。普通に棚差しでありました。
ちょっと軽く見ていて確認してなかった自分を反省です。素晴らしい。ありがとう、いけだ。他の所のいけだはまだしも、うちの地元には本当に期待してなかったヨ。ゴメンなさい。

や〜、アツい本です。相変わらず。
燃えペン(吼えペンも)読むと、そうそう、そうなんだヨ!分かる分かる!とよく思うのですけど。アオイホノオもでした。
アオイホノオは、若いデビュー前の焔 燃氏の話なんですが。旭にも似たような若く大それた事を考える、イタイ時期がありました・・・。自分だけはファンでいてやろう、みたいな(笑)
またもやリアル過ぎますよ、島本先生・・・。本当にフィクションなんですか、コレは。

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2008年3月19日 (水)

絵を描きました。

天元突破グレンラガンより、シモン・カミナ・ヨーコです。友人に捧ぐ。本当はシモンたちはラガンに乗っていたのですが…割愛。ちゃんと可愛いラガンにならなくて…。Photo

前述のことが実は5巻だったり、観たのが19話までだったり…あまりにもいい加減だったのです…。ゴメンナサイ。いい加減な人間で。

しかしとても描きやすいですね。ヨーコ描きやすいヨ…!こういう女の子を書いていると、左右の乳がこう、上下互い違いに揺れているところとか…か、描いてみたい~!ハアハア。

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2008年3月18日 (火)

タブロウゲート

鈴木理華著 秋田書店 プリンセスコミック版です。先日、思い出したように購入しました。

鈴木理華さんを知ったのはここ何年か、のこと。茅田砂胡さんの暁の天使たち2巻の挿絵からです。そこから多分、1,2年後くらいにご本人のサイトを探して、白黒絵のリンクの可愛さにやられた感じです…。リンク可愛かった…!結構同人誌とか出されていたのだというのをそのとき初めて知りました。角川のあすかコミックスのタブロウゲートの存在を知ったのは、その後なので。既に品切れ状態でした。知ってすぐ探していれば…!と今更思います。その頃旭は本屋店員だったので。どこかの店舗にあるのをぶんどるとか、どうにか出来たんじゃないでしょうか…。今探すとアマゾンとかでもわりといい値段、ですよね…。トホ。

というわけで。プリンセス版しか読んでいないのですが…お話、面白いです。キャラも魅力的ですし、このままタロット…タブロウが全て出揃うまで頑張って頂きたいです。

…今のところ、旭的には太陽が好みです。レディ版も、サツキ版もそれぞれ好き。レディ版悪魔も可愛いと思います。これから出てくる、他の子たちが楽しみですね。

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2008年3月11日 (火)

ラガン可愛いです。

友人宅へお泊りしてきました。春のイベントも近いし、アシとしてお手伝いするつもりで行ったのですが…してきたのは、オススメと言われたので「天元突破グレンラガン」を延々観ることでした(笑)DVDが発売している17話まで。何にも手伝ってないよ~!一生懸命頑張っている友人の後ろで騒ぎまくっておりました…ねえ、本当に大丈夫だった?←ヒドイ人だ。

さすがガイナックスアニメだなあ、と思います。ラガン可愛い!あの足!足!腕!絶妙なデザインですよ超カワイイ~!実はキャラよりもお話よりもガンメンに夢中です(笑)大ガンメン出てきたときにも「足~!!」と叫んでました。

や、お話も面白いですとても。熱いですよね~テッペリン攻略戦まで。なんか、スゴくいいシーンである筈の場面で大笑いする羽目になりましたが。燃え尽きちまったよ…(笑)あの表現方法、イヤだって人と大笑いできる人とに分かれるんじゃないでしょうか?

DVDの6巻、かな?今出ている巻の特装版がスゴく気になってましたとも…。島本先生。格好良すぎます…!そのためだけにDVD集めるか本気で悩みました☆

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2008年3月 9日 (日)

マイガール買いました。

佐原ミズ著 「マイガール」2巻 (新潮社刊)購入しました。

以前、1巻が出たときに表紙買いしたコミックスです。アタリでした。どうも小さな子供(片親)を取り巻く物語、ていうお話を気に入ってしまう傾向があるモヨウです。そこまで色々読んで購入しているわけではないのですが、「赤ちゃんと僕」や「愛してるぜベイベ☆」やら読んでました。好きでした。この「マイガール」も健気でイイコ(イイコすぎる気がしないでもないですが…)のコハルちゃんと頑張る若いお父さん正宗くんが可愛くて可愛くて!柔らかなタッチで描かれる、優しい世界感です。

そう、一番最初に「マイガール」1巻を見たときは、幻冬舎コミックスと勘違いしたんですヨ。そういう雰囲気の絵だと思います。新潮社で、しかもバンチかよ!と思いました。意外じゃないですか?幻冬舎系の絵で、バンチコミックスって。

もともとは白泉社とか、講談社で描いていた方なんですね。この方の他のバンチコミックスの「バス走る。」とかも旭的にはオススメです。

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2008年2月11日 (月)

少女漫画が好きです。

少女漫画、好きです。最近の少女漫画というとどうも行き過ぎている気がしますが…時代ですかね。昔の“りぼん”とか“なかよし”とかの本当に王道な、ホワホワしていた頃のような話が好き。今読むとその青さが身悶えするほど恥ずかしかったりするんですが。

最近購入した中では、もとなおこ先生の「コルセットに翼」が好きだなあ、と思いました。

元々、児童書の挿絵としてのもと先生は知っていたんですが。本格的にハマったのは「レディーヴィクトリアン」からですね。もと先生の描かれる世界感が好み。あのホワホワした感じが。お話とかは、結構王道~な気がしますが、そこが好きなので問題無。旭のストライクど真ん中ですよ。

プリンセスは良いですよ~。

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