アオイホノオ
島本 和彦箸 小学館 を昨日、購入しました。←遅いヨ。
発売日に、確かに書店を見に行ったんですが、見つけられず。その後も探してはいたんですけど・・・どうにも見当たりませんでした。
書店で探すのを諦めて、困った時の密林頼み・・・と見てみたら。みんな中古で、しかも1300円!重版中なだけなのに、買ってられるか!と憤慨し、重版が上がるのを待つことにしました。
そして昨日、何気なく地元の書店を覗いてみて。いつも品揃え悪いし、まさか無いだろうと思いつつ探したら・・・あるんですよ・・・。普通に棚差しでありました。
ちょっと軽く見ていて確認してなかった自分を反省です。素晴らしい。ありがとう、いけだ。他の所のいけだはまだしも、うちの地元には本当に期待してなかったヨ。ゴメンなさい。
や〜、アツい本です。相変わらず。
燃えペン(吼えペンも)読むと、そうそう、そうなんだヨ!分かる分かる!とよく思うのですけど。アオイホノオもでした。
アオイホノオは、若いデビュー前の焔 燃氏の話なんですが。旭にも似たような若く大それた事を考える、イタイ時期がありました・・・。自分だけはファンでいてやろう、みたいな(笑)
またもやリアル過ぎますよ、島本先生・・・。本当にフィクションなんですか、コレは。





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